ぎっくり腰になりたい人は見ないでください|小田原駅から徒歩9分いしちゃんの整体サロン

query_builder 2021/04/08
全て
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【ぎっくり腰になりたい人は見ないでくださいね】




こんにちは!



小田原・南足柄・箱根の地域で
首こり・肩こりといえば



小田原駅から徒歩9分のいしちゃんの整体サロンです!
春になり、めちゃめちゃ暖かいですね





ちょっと動けばもう暑いくらいになってきてしまいましたΣ(ノд<)





今、ぎっくり腰が急増中です。




私も恥ずかしながら過去に二回ぎっくり腰をやっていますが、できたら未然に防ぎたいものですね(。´Д⊂)





今回はそんなぎっくり腰がなぜ多いのかお話ししていきますので、どうぞ最後まで読んでくださいね!






★ぎっくり腰ってなに?★





ぎっくり腰ってそもそもなにかというと
骨などに急に外力が加わり、それを守るために筋肉が全力で頑張りすぎた証です



その外力は微力でもぎっくり腰は十分に起こります





★なぜ、この時期に多いの?★





この時期に起こるぎっくり腰は膀胱という臓器がキーワードです





膀胱っておしっこをためておく場所です



暖かくなるとついつい汗をかきやすくなり、結果、のどが渇きやすくなります。




小田原もかなり今は暖かいですね(笑)




身体をクールダウンするためについつい冷たいものを多めに摂りますよね?




たくさん冷たいものをとることで
身体を内側から冷やしてしまいます。





内側からということは内臓器を冷やしてしまうのです。そうなると内臓器を冷やさないために、その周りについている筋肉が固くなることで、中の熱を逃がさないようにしてくれます。




結果、固くなり、筋肉を痛めやすくなるのです。





★あれっ?膀胱の話は?★





膀胱の話に戻りますが



今までの話だと膀胱関係ないじゃん?って思う方も多いですが、ここからが本番ですよ~( *´艸`)




内臓器って、不思議なもので冷えると下垂します。



下に垂れ下がった臓器・・・身体の一番下にあるのが、膀胱です。




一番下にあるということは上から圧がかかってきます。
圧がかかると、膀胱も膨らめなくなるので、それでおしっこの回数が増えるのです(*^^*)




それだけならぎっくり腰って関係なくない?って思われがちなのですが、身体の筋肉や骨格、内臓器って使いすぎると負担になります



筋肉 ➡️ 筋肉痛
骨  ➡️ 疲労骨折
肝臓 ➡️ 肝硬変
などなど




わかりました?全部使いすぎによるものです




膀胱も使いすぎると固くなり、それが骨盤と癒着して、動く際に筋肉への負担をかけ、ぎっくり腰になります。




★そうならないためには?★




冷たいものを摂っても最後は必ず暖かいもので締める。



下半身を冷やさないようにする。




みなさんが出来ることでたぶん簡単なことはこれくらいかな~?と思います。
★ぎっくり腰になったら?★





小田原のいしちゃんの整体サロンに来てください。



でも、動けないときは無理に動かないでくださいね!
ただ座っているだけとか、ただ横になっているだけとかで悼みが強く出るならば、それは間違いなく炎症反応なので、



その場合は、お風呂に入らず、アイシングを15分やってくださいね




大体3日間くらいはやった方がいいです。




コルセットは動かないときは外してくださいね!




小田原のいしちゃんの整体サロンでは、コルセットの付け方を「あなたにとって最高な状態」に合わせて指導させていただきます。




もし、ぎっくり腰で不安なときは、遠慮なくご相談くださいね




相談だけなら無料ですから・・・






ではでは
素敵な1日を

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